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誰かの役に立てる仕事を選ぶのがライトワーカー

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人を癒す仕事がぴったり

いざライトワーカーとして働きたい、誰かの役に立ちたいと思った時、どんな職種がいいのか考えますよね。本業として働くライトワーカーの人達はどんな仕事についているのでしょうか。圧倒的に多いのは、ライトワーカーと謳ったカウンセラーでしょう。自らをライトワーカーとして名乗り、率先して人の悩みを解決したり、ブログを通じて、宇宙や人の繋がりの重要さを訴えていたりする方が多いです。普段から同業者の方と勉強会に参加したり、また自ら独学で勉強されていたりと、懸命にスピリチュアル的な面に働きかけています。後は、あくまで副業として、ブログやSNSでメッセージや詩、動画サイトなどで詳しくスピリチュアルな解説をしている方もいます。

スピリチュアル

自分の直感を信じよう

自らをライトワーカーと名乗らなくても、自然とライトワーカーとして働いている仕事もあります。例えば一般的なカウンセラー、患者さんや介護の為に働く看護職や福祉職、人々を導く聖職者などが挙げられます。しかしこれらはほんの一例です。もし金銭面のことは意識せず、普段から誰かの為に役に立ちたいと前向きで優しい気持ちで接していれば人の心に訴えかけることができ、それはライトワーカーとして働けているということになります。精神世界、特に目に見えない繋がりは利己的ではない愛情をもてば、それだけで周りにいい作用をもたらすことができるからです。表だって働きかけるか、控えめではあっても誰かの為に働きかけるかは自分自身の性格や性質に合わせるのがベストでしょう。

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